チケットの検索してみる!(1)
こちらのページでは、ニューヨーク、マディソンスクエアガーデンで開催されるニックス観戦チケットの検索方法をご説明します。
Ticketmaster.comの左上の「Seach Box」に「knicks」と半角英数字で打ち込むと、ホーム、アウェイ問わずknicks関連のイベントが 表示されます。
*こちらのボタンをクリックすると直接ニックスのスケジュールのページに行くことができます。
チケットの検索してみる!(2)
検索ボックスに「knicks」と打ち込むとニックスに関連する項目が表示されます。
ニックスには、ニックスのロゴマークがついているので、New York Knicksというチーム名をクリックするとカレンダーが表示されます。
チケットの検索してみる!(3)
右の画像のようなカレンダーが表示されます。
ここでは、1月28日のマディソンスクエアが開催されるアトランタ・ホークス戦のチケットを探していることを前提で話を進めます。
まず、1月28日の
「Find Tickets」
というオレンジ色で書かれている文字をクリックします。
チケットの検索してみる!(4)
次のページでニックスのロゴが左上、座席表が右にあるページが表示されます。
初めに枚数の指定になります。
「Any Price」の前に「0」となっている項目がありますが、ここが枚数の指定になりますので、まずは、ここを探しているチケットの枚数にします。
次に「Section:」という項目が初めは「Best Available」になっております。
これは「お取りできる最良のお席」という意味です。
NBAのチケットは結構高額なエリアもあるので、ある程度、価格を指定して探すのがいいと思います。
ここでは、1枚で100ドル前後のエリアを
探していることを前提で進めていきます。
いくつか、枚数が指定できる項目がありますが、普通は、
「Standard Admission」のところの枚数を指定します。
100ドル前後だと、114.50ドル、99.50ドルなどあるので、まずは、114.50ドルから探してみます。
枚数、価格を指定して下に行きます。
「Section」という項目があります。
114.50ドルの場合、
END COURT SEATING(フロアレベルのゴール裏)
LOGE LEVEL SEATING(スタンド1階席の前の方)
の2種類となります。
ここは、Best Availableに指定すれば、どちらかある方が案内されるので、初めは、Best Availableにすることをお勧めします。
「Look For Tickets」をクリックしてください。
チケットの検索してみる!(4)
次のページ 不正アクセス防止の認証ページです。 少し見づらい文字のアルファベットを打ち込みます。
打ち込んだら、「Contine」をクリックしてください。
*正常な場合は、Seaching と表示され、数秒で取れるチケットが表示されます。
*エラーが出ると赤文字で「Enter the word as it is shown in the box above. 」という 表示が出て、再度文字の入力となります。
チケットの検索してみる!(5)
チケットがある場合は、右のような画面が表示されます。
*出てきた席が希望の席でご購入される場合は、3分以内に購入しないとチケットがリリースされてしまいます。
お席の見方
Section=セクション
(階層、サイド、コーナー、ゴール裏などの大まかなエリア)
Row=列
(コートからどのぐらい離れているか)
Seats=座席
(セクションの中の横の列)
*右の場合、ゴール裏のフロア席、列番号O(アルファベットのオーなので、大体15列目ぐらい)の座席番号が3番の指定席という意味です。
既に売り切れの場合
売り切れの場合は、右のような画面が表示されます。
その場合は、セクションを変えて再度探してみたり、価格を変えて探してみることをお勧めします。
*毎日チケット会社のシステムのメンテナンスの時間があります。
大体、午後3時?午後10時(エリアにより異なる)の間はチケットの検索ができないこともありますので、ご注意ください。

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